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歳をとる私。

というわけで、昨日あたしは誕生日だったのです。お祝いしてくれた皆様、ありがとうございました。まさかあんな大事になるとは(笑)。
誕生日を祝われる。というのはメンタルヘルスにいい影響を与えるそうです。生きてるだけで祝われるのだから、自己肯定感が生まれるらしいですよ。皆さん祝ってあげて下さいね。
もうアレだね。誕生日のことを「いまるの日」と呼んでもいいくらい。明石家さんまさんへのリスペクト込みで。生きてるだけで、丸儲け。
で、最近なんですけど、いよいよご飯が進まなくなってきたんですよね。今までなら毎日お茶碗2杯食べてたのが、もう1杯食べたら充分。代わりにいろんなおかずがちょっとずつあるほうが嬉しい。

ちなみに十二才になりました。半ズボンが似合うお年頃なので、ショタのお姉さんに童貞を奪われるようにがんばりまーす(嘘)。


で、次のカレーなんですけど。
青春かー。あたし、あんまり青春ってものがわかんないんですよね。勝手に青春のイメージを羅列してみようか。
恋に恋するお年頃。夢や希望で満ち溢れている。大人の社会の不条理に怒る。エロいことしか考えてない。周りにいる連中がみんなバカに見える。もっともその実、自分がいちばんバカなんじゃないか、という不安。
なんか途中から暗くなりましたけど。でもこれ、今のあたしのことなんですよ。つまり、未だに青春真っ只中なんだろうなー。言い換えたら、中二病をこじらせただけ。

こんなあたしの考える青春ソングって、何かな。実際に高校の頃に聴いてて、影響を受けたものを持っていくと思いますが。
あたしの芸風の凡そ半分は高校の頃に出来たわけで(残り半分は、親から仕込まれた)、今のあたしを確認するのにちょうどいい、かも知れませんね。

改めて、昨日はありがとうございました。